ボウシヨウチョウと米国の対中国経済

中国は、経済対象として、魅力のある
市場でした。
それは、その人口と、通貨返還力。ストック的には、江戸幕府より、大きかった、と思います。
日清戦争のあと、三国干渉ってありましたが、ハルノートのとき、なぜ、同じことができなかったのかなぁって。

中国は、一党独裁。軍は、党の軍。
米国は、日本に対したように、でも日本は軍事的な覇権を失ってた、でも中国(軍事的な膨張)に経済面での覇権を、まぁ、トップはあれですが、それは、どのくにもそうでしょうが、官僚、アメリカもなかなか。
経済関係の米国官僚、後ろ盾は軍隊とサンガクフクゴウ、アメリカ的なボウシヨウチョウ、な匂いがしますね。

中国は、共産党の一党独裁、なぜ、成立するかといえば、軍は、解放軍で、党の軍隊。

日本で、自由民主党が党の軍隊もってて、反対する国民やら、戦車で制圧とか、ありえないのは、その点、ありがたいです。

今回の米国大統領の訪日にあたって、式典での対応、皇軍、をおもんぶかって、なるほど、今上天皇陛下もご立派に公務お疲れ様です。

米国、日本破った後、アジアの覇権を得ました。破った日本の後、中国、ロシア、対し、米国、あんたら、しなくちゃ、だめでしょ。と、思いますが。いまさら、重いとは、ストレートに言えないんだろうなぁ。

天皇、皇后、なんか米国にもってかれたみたいで、なんかやな感じ。

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